またもや、気持ちの余裕が出てきますと、パソコンを使いだして、続きまして、川柳の応募に、取りかかりました。
詳しく、表示されていますコンテスト企画側の意図、狙いをくみ取ろうと、そして、入賞できます作品を送ろうと、簡単には、作品を入力しませんでした。
キーワードとなりそうな、言葉も、調べました。

そして、いざ、作品を思いつきまして、応募をしよう、応募フォームから、送信しようとしますと、2回やってみてもダメでした。
不思議なことも、あるものです。
うまく、いきませんでした。
もう1件、川柳のコンテストは、サイトが、応募フォームが出てきませんでした。
こちらも、残念ながら、応募が、出来ませんでした。
奇妙な時間でした。

私は、気持ちを切り換えるために、インターネットの占いをしてみました。
今日について、占ってみました。
なんと、当たりました。

その日は、インスピレーションは、冴えていまして、働きますが、接続が、上手くいかない日だそうでした。
そのような日は、一人、ぼんやりと過ごすことが、良かったそうでした。
無口に過ごすことが、無難だそうでした。

私は、えいっと、図書館から、出ました。
そして、先程、仕上げました原稿を、赤いポストに入れました。
その日は、時代祭でした。
偶然にしましても、このような日に、京都にいられたこと、神様に、感謝したいと思いました。