昨日の深夜からTOKIO松岡昌宏さん主演の「家政婦のミタゾノ」が放送開始しましたね。
私はお風呂から上がってから見たので、最初から見ることができずに残念でした。
でも何となく話の筋がつかめたので、書こうと思います。

家政婦の何とかって今までいくつかありましたが、主演が女装しているのは初めてです。
確かに松岡さんは鉄腕DASHで女装っぽいことをしてきているので、もしかしたらそれが役に立ったのかも知れないですね。
私は「家政婦のミタゾノ」をつけてみました。
すると一瞬男性か女性か分からない人がアップになっていました。
このドラマの主演が松岡さんであることは前もって知ってたので、そんなに驚きませんでした。
それくらい彼の女性がしっくりきていたのでしょう。

「誰だこの人?」と思ったのはほんの数秒で、すぐに松岡さんが女装しているものだと分かりました。
松岡さんの女装、しっくりくるなあと何の疑問も持たず思いながら、ドラマを見続けました。

話の内容は家政婦シリーズによくある、家庭が荒れてるパターンです。
父親は都知事で良い暮らしをしているはずが、家族には不満がありました。
家には都知事と息子しかいなくなってしまい、挙句の果てに父が不祥事を起こし、辞任せざるを得なくなってしまいます。

家族に待っていたのは貧しい暮らしでしたが、家族皆で笑って暮らせるようになりました。

最後はハッピーエンドだったので良かったです。軽度認知障害
来週もまた別の家庭に行って家政婦をする松岡さんに期待です。